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早期退職した40代・50代にはリゾバがおすすめ!メリデメや口コミ徹底解説

👨「早期退職したけど毎日が少し物足りない…」
👩「資産の取り崩しが続いてて、将来のお金がちょっと不安…」

セミリタイア生活をスタートさせた40代・50代の方の中には、そんな思いを抱えている方も多いのではないでしょうか。

そんな大人のセカンドライフに、今リゾートバイトという選択肢が注目されています

👨「若い子がやるものでしょ?」
👩「いまさらバイトなんて…」

と思うかもしれませんが、実は今、落ち着いた環境で働きたい40代・50代が急増しています。

リゾバは単なるアルバイトではありません。

生活費を浮かせながら、日本中の美しい景色の中で「新しい自分」に出会える、大人のためのライフスタイルなのです。

本記事では、セミリタイアした人がリゾバに挑戦すべき理由から、失敗しないための注意点、おすすめの勤務地までリアルな情報を徹底解説します。

この記事を読み終える頃には、あなたのセミリタイア生活が、もっと自由で、もっと彩り豊かなものに変わるヒントが見つかっているはずです。

目次

【基礎】リゾートバイトとは?基礎を簡単解説

リゾートバイトという言葉は聞いたことがあっても、実のところはよく知らない人も多いのではないでしょうか。

👨「リゾートでバイトするってこと?」
👩「具体的にどんな働き方か知りたい」

まずはリゾートバイトとはどんな働き方か、簡単に概要を解説します。

ちゃくま

1分で読めるよ!

全国のリゾート地で住み込み

働く場所は「リゾート」の名の通り、北海道から沖縄までの日本全国の観光地が舞台です。

冬ならスキー場、夏なら海や離島、通年では温泉街や高原のホテルなど、好きな場所を選べます。

1ヶ月〜3ヶ月ほどの期間限定がメインですが、GWや年末年始などの超短期(1週間〜)もあれば、半年以上の長期も可能です。

勤務先の近くにある寮などに住みながら働きます。仕事が休みの日には周辺を観光したり、アクティビティを楽しんだりできるのが醍醐味です。

ちゃくま

今までとは全く違う生活を味わえるのが醍醐味だね!

費用負担はほぼゼロ。寮費・光熱費・食費が無料

リゾートに滞在するとなると、普通は交通費や宿泊費がかかりますよね。でもリゾートバイトならこれらが無料になることが一般的です。

  • 滞在中の寮費
  • 電気・ガス・水道代
  • 食事(多くの場合1日数回のまかないが提供)
  • 現地までの往復交通費(上限ある場合が多い)

更には、温泉やスキーリフト代など、リゾートで楽しむためのチケット代なども一部タダになる場合もあります。

ちゃくま

まさに「リゾートを楽しみながら働く」だね!

【人気の理由】リゾートバイトをする40代・50代が増えている理由

リゾートバイトはお金をかけずに全国のリゾートを楽しめるので、少し前までは若者に非常に人気でした。

しかしここ最近は、リゾートバイトに応募する40代や50代が増えてきています。

リゾートバイト派遣会社である株式会社ダイブのこちらの統計によると、2012年には全体の1%未満だった50代以上の割合が、2023年には6.62%まで上昇しました。

ちゃくま

Business Insider Japanのこちらの記事には人気の理由が2つ書かれているよ!

サラリーマンに比べストレスが激減

リゾートバイトは、会社員特有の複雑な人間関係や重い責任から解放されるため、精神的なストレスが大幅に減ります。

雇用が期間限定の派遣であり、社内での出世争いや人事評価といった、サラリーマン時代に精神をすり減らしていた要因が一切ないからです。

記事の中でリゾートバイト経験者の方が「部下の評価に関わらなくていいのが楽」と語るように、与えられた業務を完遂することに集中できます。

「目の前の仕事だけに専念すればいい」というシンプルさが、長年組織で戦ってきた中高年層にとって最大のメンタルケアとなります。

ちゃくま

ストレスが減ると、プライベートの時間も生き生きと活動できるようになるよね!

お金をもらいながら健康維持できる

リゾートバイトは、報酬を得ながらジムに通っているような状態を作れるため、自然と健康的な体づくりができます。

職種の多くが適度な立ち仕事や移動を伴うため、日常生活の中で運動量が劇的に増えるとともに、規則正しい生活リズムが強制的に整うからです。

例えば客室清掃や配膳の仕事では、1日に1万歩以上歩くことも珍しくなく、足腰の強化につながります。

さらに「温泉利用可」の職場を選べば、毎日の入浴で血行促進やリラックス効果が得られます。

ちゃくま

矯正的に健康な生活を送れるようになるんだね!

【口コミ】リゾートバイトをする口コミまとめ

👨「実際のリゾートバイトの口コミは?」
👩「リアルな体験者の声を聞きたい」

実際にリゾートバイトを経験している人達はたくさんいます。そんなリアルなコメントをSNSから集めました。

ポジティブな声:しっかり遊べるし仕事も楽しい

リゾートバイトのポジティブな声

仕事後にしっかり遊べる

挑戦することで晴れ晴れした表情になる

合わなければ次は別の場所で働ける

支出が減る

ネガティブな声:家族の理解を得るのが難しい、など

リゾートバイトのネガティブな声

長期間家を空けるので家族の理解が必要

場所によって気候が合わないことも

勤務先によっては暇なことも

【メリット】リゾートバイトを早期退職後にするメリット3選

SNSからはリゾートバイトを実際に経験した人のの様々なリアルが読み取れます。

しかし、40代・50代のリゾートバイトが増えてきたとはいえ、全体では少数派。SNSではなかなか早期退職した人の声は見つかりません。

👨「退職後にリゾバするのってメリットある?」
👩「40代・50代でもリゾバするべき?」

そこでここからは、早期退職をした40代・50代がリゾートバイトをすることのメリットを解説していきます。

1. 40代・50代からでもたくさんの「初めて」を経験できる

早期退職後のリゾートバイト最大の魅力は、大人になってから失われがちな「未知の体験」を日常にできる点にあります。

会社員時代は、どうしても仕事に関連したルーティンワークや人間関係に世界が限定されがちです。

一方リゾートバイトでは、これまで縁のなかった土地で異なる背景を持つ人々と共に働き、新たな文化やアクティビティに触れることができます。

例えば、

  • 冬の北海道でスキー場のスタッフとして働き、仕事終わりにパウダースノーを楽しむ。
  • 沖縄の離島でホテルのフロントをこなし、休日は地元の人しか知らないビーチで過ごす

といった具合です。

いくつになっても「初めて」に飛び込む刺激は、脳を活性化させ、セミリタイア生活を彩り豊かなものに変えてくれるはずです。

ちゃくま

年を重ねると、どうしても初めての経験が少なくなってきちゃうよね。

2. 移住・拠点探しも兼ねられる

リゾートバイトは、将来的な移住や二拠点生活のシミュレーションとして最適な手段です。

いきなり移住を決めて家を購入したり賃貸契約を結ぶのは、金銭的・心理的リスクが伴います。

リゾートバイトであれば、寮費や水道光熱費が無料の環境で、実際にその土地に住んで生活費や気候、人間関係の質を身をもって確かめることができます

数か月も住んでみると、

👨「この土地は車がないと不便すぎるな。。」
👩「この静けさこそが求めていた場所だ!」

など、ネットでは決して分からなかった感覚を得たりすることが可能です。

ちゃくま

給料をもらいながら「移住のお試し期間」を過ごしているようなものだね!

3. 支出を抑え、資産の取り崩しを減らせる

リゾートバイトは、生活コストを極限まで抑えながら収入を得られるため、大事なリタイア資産の取り崩しを減らす有効な手段になります。

多くのリゾートバイトでは、寮費・水道光熱費が無料なだけでなく、勤務日の食事が提供される案件が豊富です。

セミリタイア生活で最も大きな固定費である「住居費」と、変動費の柱である「食費」がほぼゼロになるため、稼いだ給与のほとんどを手元に残すことが可能になります。

例えば、自宅で生活していると、何もしなくても光熱費や食費、旅行費などで月10万円ほどが資産から消えていきます。

しかし、3ヶ月間リゾバへ行けば、その間の生活費を浮かせつつ、さらに20万円程度の月収を得られます。

ちゃくま

リゾートで遊べるので、旅行費や娯楽費も浮かせられるね!

【注意点】リゾートバイトで40代・50代が気を付けるべき注意点

リゾートバイトに限らず、初めてのチャレンジには不安は付き物ですよね。

特にこれまで長い間働いてきた場所から離れ、全くの新しい環境で働くとなると、何に気を付ければよいのかもなかなか分かりません。

👨「40代・50代がリゾバで気を付けることは?」
👩「失敗しないために何をすればいい?」

ここからは、40代・50代が初めてのリゾートバイトに挑戦するにあたって気を付けるべきことを紹介していきます。

ちゃくま

実際に申し込む前に、まずはこの2つをチェックしてね!

一緒に住む家族のケア

リゾートバイトを始める前に、家族との合意形成や離れている間のフォロー体制を明確にしておくことが不可欠です。

40代・50代は、配偶者との生活だけでなく、親の介護や子供の自立など、家庭環境が変化しやすい時期です。

独断で決めてしまうと、不在時の家事負担や緊急時の対応を巡ってトラブルになり、せっかくのリゾバ生活を途中で断念せざるを得なくなるリスクがあるからです。

例えば、夫婦で一緒に応募できる「カップル歓迎」の案件を探して、共通の趣味としてリゾバを楽しむのも一つの手です。

一方で、単身で行く場合は

  • 期間を3ヶ月限定にする
  • 2日に一度は必ずビデオ通話をする
  • 何かあったときにすぐに帰れる近場で働く

といったルールを決めておくことが重要です。

ちゃくま

事前に家族で話し合って、合意をしてから申し込みだね!

体力が必要な職種もある

仕事選びの際は、自分の体力と仕事内容のミスマッチが起きないよう、慎重に条件を見極める必要があります。

繁忙期の観光地では、長時間立ちっぱなしの作業や、重い荷物を運ぶ重労働が発生します。

気持ちは若いつもりでも、慣れない環境での肉体労働は想像以上に疲労が蓄積し、怪我や体調不良を招く恐れがあります。

例えば、体力に自信がない場合は、大規模ホテルの裏方(洗い場や清掃)よりも、落ち着いた旅館のフロントや、座って作業ができる売店スタッフ、あるいはゴルフ場の受付などを選ぶのが賢明です。

求人票の「忙しさ」や「平均年齢層」を事前に派遣会社の担当者に確認し、今の自分が無理なくこなせる範囲の業務からスタートしましょう。

ちゃくま

今の体力に見合った職種を選ぶことが、長く楽しく続けるためのコツだよ!

【働く場所】リゾートバイトでおすすめのリゾート3選

リゾートバイトの醍醐味は、日本全国にある憧れの観光地を「生活拠点」にできることです。

しかし、選択肢が多すぎて、どこを選べばよいか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

大人のリゾバ選びでは、単に「稼げる」だけでなく「落ち着いた環境」や「周辺施設の充実度」も重要なポイントになってきます。

そこでここからは、40代・50代の皆さんにこそおすすめしたい、満足度の高いリゾート地を3つ厳選してご紹介します。

1位:歴史ある「温泉地」。身も心もリフレッシュできる

出典:箱根ナビ

心身のメンテナンスを兼ねて働きたいなら、毎日名湯に浸かれる「温泉地」が最もおすすめです。

40代・50代にとって、日々の仕事の疲れをその日のうちにリセットできる環境は、体力維持の面でも大きなメリットになります。

また、歴史ある温泉地は接客マナーを重視する落ち着いた宿が多く、これまでの社会人経験で培った丁寧な対応が重宝されやすい傾向にあります。

例えば、草津や箱根、有馬といった有名温泉地では、スタッフ特典として「温泉入浴無料」を掲げている求人が多数あります。

仕事終わりや休日に、湯巡りを楽しみながら現地の歴史やグルメを堪能する生活は、まさにセミリタイア後の理想的な養生です。

>>リゾバ.comの温泉地特集はこちら

2位:北海道・長野の「高原リゾート」。都会を忘れる圧倒的な開放感

出典:Go長野

都会の喧騒を離れ、自然の中で深呼吸するような暮らしを求めるなら、北海道や長野などの「高原リゾート」が最適です。

夏は避暑地として涼しく、冬は静寂な雪景色に包まれる高原エリアは、視覚的にも精神的にも圧倒的な開放感を与えてくれます。

大規模なホテルだけでなく、ペンションやロッジといった小規模な職場も多いため、アットホームな雰囲気で働けるのも人気の理由です。

夏のニセコや富良野、長野の上高地などで、広大な景色を眺めながら勤務する時間は格別です。

休日にトレッキングやサイクリングで自然と一体になる経験は、真の心の豊かさを再発見させてくれます。

>>リゾバ.comの北海道特集はこちら

3位:沖縄・離島エリア。ゆったり流れる時間で自分を見つめ直す

出典:おきなわ物語

これまでの忙しない人生から一度立ち止まり、自分を見つめ直したい方には、沖縄や離島エリアがぴったりです。

暖かい気候は身体への負担も少なく、海を眺めながら過ごす非日常的な毎日は、セミリタイア後の「これからの生き方」をじっくり考えるための最高の土壌となります。

石垣島や宮古島などの離島では、ホテルのフロントや売店、アクティビティの受付といった仕事があります。

>>リゾバ.comの沖縄特集はこちら

【働く前に】リゾートバイトが気になったら無料ですぐできること

リゾートバイトの世界に興味が湧いてきても、いきなり知らない土地へ飛び込むのは勇気がいると感じるのが普通です。

しかし、最初からすべてを決断する必要はありません。

実は実際に現地へ行く前段階として、自宅にいながら「今の自分にどんな選択肢があるのか」を確認できるステップが用意されています。

ここからは、リゾートバイトに少しでも関心を持った方が、リスクゼロで今すぐ始められる具体的なアクションを2つのステップで紹介します。

ちゃくま

料金かからないので、まずは情報収集も兼ねてやってみよう!

ステップ1:サイト上でエントリー

まずはリゾートバイト専門の派遣サイトへ行き、基本情報を入力する「エントリー」から始めます。

例えばリゾート.comではエントリーを済ませることで、寮環境や交通費、仕事内容の詳細な情報を確認できます

「とりあえず登録だけ」という状態でも全く問題ありません。氏名や連絡先、簡単な希望を入力するだけであれば、5分〜10分程度で完了します。

ステップ2:担当者へ相談

エントリー後は、派遣会社の担当者に電話やWeb面談で「今の不安や希望」を素直にぶつけて相談しましょう。

派遣会社のコーディネーターは、現場の雰囲気や年齢層、寮の綺麗さなど、求人票には載っていない「生の情報」を持っています。

👨「体力がないので落ち着いた環境がいい」
👩「同年代が多い職場はあるか?」

といった相談はもちろん、

👨「今はまだ退職を検討中」
👩「3ヶ月後の状況を知りたい」

といった初期段階の相談も可能です。

相談までなら無料。「まずは話だけ聞きたい」もOK

派遣会社への相談は、実際に働くことが決まるまで一切費用はかかりません。

まずは「自分にできる仕事があるか確認するだけ」という軽い気持ちで利用してOKです。

リゾートバイト派遣会社は、スタッフを現地へ送り出すことで施設側から手数料を受け取るため、登録者からお金を取ることはありません。

「話を聞く=即決」ではありません。

無料のコンサルティングを受けるような感覚で、まずはプロのコーディネーターにあなたの希望を伝えてみてください。

【派遣会社】40代以上の案件多数・サポートが手厚い派遣会社3選

40代・50代がリゾートバイトを成功させる最大のコツは、事情を理解してくれるパートナーである派遣会社をまずは選ぶことです。

手厚いサポートや、そして何より同年代が活躍している案件を豊富に持っている会社を選ぶことで、精神的な安心感が大きく変わります。

数ある派遣会社の中から、特に「40代以上の成約実績」と「担当者のフォロー体制」に定評のある3社を厳選しました。

勤務先レビューを見ながら探せる「Dive」

リゾートバイトダイブ(Dive)は、実際にその職場で働いたスタッフの生の声を確認してから応募できる、非常に透明性の高い派遣サイトです。

40代・50代の方にとって、慣れない環境での共同生活や人間関係は最も気になるポイントです。

ダイブでは業界に先駆けて「勤務先レビュー機能」を導入しており、職場の雰囲気、寮の清潔感、仕事の忙しさなどを5点満点のスコアと実体験コメントで把握できます。

求人票の「良いことばかり」の情報に惑わされず、客観的な判断ができるのが大きな強みです。

業界最大級の求人数「リゾバ.com」

リゾバ.comは業界トップクラスの圧倒的な求人数を誇り、自分のライフスタイルに妥協したくない40代・50代に最も選ばれているサイトです。

運営会社のヒューマニックはリゾートバイト派遣の先駆け的な存在であり、全国各地の宿泊施設と長年の信頼関係を築いています。

案件数が多いということは、それだけ「職種」「勤務地」「期間」のバリエーションが豊富だということです。

体力的・環境的な希望が細かくなりがちな大人世代でも、自分にぴったりの条件が見つかる確率が格段に高まります。

「まずは多くの選択肢の中から比較検討したい」と考えるなら、最初に登録しておくべき王道の派遣サイトといえるでしょう。

高時給案件の豊富な「リゾートバイト.com」

「リゾートバイト.com」は、業界トップクラスの高時給求人を多数揃えており、短期間で効率よく資産を増やしたい方に最適なサイトです。

運営会社のグッドマンサービスは、他社と比較して「時給の高さ」で差別化を図っているのが特徴です。

生活費が無料というリゾバの利点に「高時給」が加わることで、手元に残る金額が最大化されます。

「せっかく働くなら1円でも多く稼ぎたい」「資産の取り崩しを早めにストップさせたい」という合理的な判断を重視するなら、必ずチェックしておくべき派遣サイトです。

まとめ:セミリタイア生活に「リゾートバイト」というアクセントを

早期退職後の生活は、自由である反面、社会との繋がりが薄くなったり、資産の目減りに不安を感じたりすることもあります。

そんな時、リゾートバイトは単なる「労働」の枠を超え、あなたの人生に新しい刺激と安心をもたらす最高のアクセントになってくれます。

「40代・50代から新しい環境に行くのは…」

と躊躇する気持ちもあるかもしれません。

しかし、今回ご紹介したように、リゾートバイトは「初めて」を楽しみ、将来の移住先を見つけるためのワクワクする選択肢です。

まずは気になるエリアの求人を眺めたり、無料のエントリーをすることから小さな一歩を歩み始めましょう。

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